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吉川染匠

日本の美しさは日本人の美的感覚と
美しい感受性から作られる
着物では吉祥模様が多く使われる
「良い兆し、めでたい印」という意味を込め
季節を思いをめでるという習慣が今も尚
受け継がれております。

着物の美しさと
パリのエスプリとの融合
京都の美しさとの出会いが
全く新しいショコラを生み出しました

理由

伝統工芸 “京友禅” の染匠が
チョコレートをつくる理由
着物の柄には「よき兆し」を意味するものが多く、着用する側だけではなくお会いする方々に対する「想い」も込めています。そんな着物をチョコレートにも纏わせたい、それがChocolat de 吉祥の第一歩でした。
例えば、夏の衣装を着ている芸舞妓さんは着用されている方は暑くとも涼を届けるために着物をお召になられ、その着物に季節ごとの風景や草花を描くことで四季を感じていただきます。これこそが着物の神髄「おもてなしの心」であり、日本人の繊細な心遣いです。親から子へ、親愛なる方々へ、お世話になった方々へ、おもてなしの心を届けるお手伝いがしたいとChocolat de 吉祥には「よき兆し」を込めております。

カスタムエリア

パリのエスプリと
京都の伝統美”京友禅”の出会いによる”よき兆し”を呼ぶショコラ
和のエッセンスが漂うchocolat de 吉祥は、パリの5ツ星ホテルで長年経験を積んだシェフ・パティシエールと、京都手描き友禅の名門「𠮷川染匠」4代目𠮷川博也氏による雅なコラボレートブランドよるもの。
艶やかな見た目と京都ならではの素材を使用した上品な味わいが広がるショコラです 吉祥文様を纏った縁起の良いショコラとして著名人に大好評です

京都のブランドとのコラボレーション

八ッ橋 聖護院八ッ橋総本店
八ッ橋 聖護院八ッ橋総本店
300年余りに渡り、変わらぬ場所で変わらない味1689(元禄二年)、箏の名手であり作曲家でもあった八橋検校の墓参に訪れる人達に向けて琴に似せた干菓子を「八ッ橋」と名付け、現在の本店場所、黒谷参道にあたる聖護院の森の茶店にて販売を始めました。以来三百年余りに渡り、原料を厳選し変わらない味を製造し続けています。
黒七味 祇園原了郭
黒七味 祇園原了郭
一子相伝の製法を守る黒七味
創業は1703年(元禄十六年)初代の原儀左衛門道喜が剃髪して「了郭」と称し、店を開きました。漢方の名医・山脇先生処方による御香煎を製造、歴代当主が一子相伝でその秘法を受け継いでします。黒七味も同様に一子相伝の製法を守っており、原料は白ごま、唐辛子、山椒、青のり、けしの実、黒ごま、おの実。材料から煎り、手間をかけることのよってすべての材料の香りが楽しめる独自の黒七味です。
日本酒 増田徳兵衛商店
日本酒 増田徳兵衛商店
京都・伏見では最も古い歴史を持つ造り酒屋
1675(延宝三年)創業。“にごり酒”と“古酒”の元祖蔵元です。鳥羽の作り道に面し、かつては京から西国へ向かう公家の中宿も努めたました。「月の桂」の銘は江戸時代、姉小路有長という公家に「かげ清き月の嘉都良の川水を夜々汲みて世々び栄えむ」と詠まれ命名されました。多くの作家や墨客に賛美され「文人の酒」とも呼ばれています。
西京白味噌 本田味噌本店
西京白味噌 本田味噌本店
およそ200年前(江戸・天保元年)より味噌造りに携わる老舗宮中のお料理に味噌を献上したのがはじまりであり、京料理を脇で支える醸造家として歩んできた歴史をもちます。「西京白味噌」と呼ばれる本田味噌本店の味噌は、米麹を大豆の約2倍使って仕込みます。米麹が醸す「まったり」とした甘みが信条です。自然の恵みと人の技術が生み出す上質なお味噌です。
京抹茶 宇治山政小山園
京抹茶 宇治山政小山園
日本の茶の聖地・宇治から全国千の茶店へ届ける茶問屋1861(文久元年)徳川幕府の茶師監札制廃止に伴い、初代小山政次郎が茶の卸業を開始。ほんもののお茶を、ほんものの美味しさを、素晴らしい文化とともに多くの人に伝えて下さっている貴重な茶問屋です。その美味しさに惚れ込み信頼を寄せる全国千を超える茶店へ上質なお茶を届けています。

可用性